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セカンドキャラ・エロメスのアトルガンミッションを何となく進めてみました。
傭兵階級には関係ないのなら、進めなくてもいいんですけどね。
…関係あったっけ?(´_ゝ`)



■聖蛇の国
そういや、何で「蛇」なんだろうね、この国は。

ジュノ天晶堂でアトルガン行きの船に乗るためのアイテムは、
かなり前に何らかのジョブ証を渡した気がします。
でもマウラ⇒白門航路の船に乗っても、何故かいつもセルビナに着く。
渡すだけ渡してクエストを終了してなかった模様…。

改めて白門に向かい、サクッとモグハ出口を拡張。にゃーって言うにゃー。
そしてサラヒム・センチネルに行き、ナジャ社長と出会うのでした。

ストーリーの覚書になってます。ネタバレしまくり注意。
すぐ忘れるもので、ミッションやってても話がさっぱり分からないんですよn


■不滅の防人
この国でうまくやっていきたいなら、不滅隊にいい顔しときな!
ということで、どこでもいいから監視哨にいる青魔道士に差し入れに行くことに。
ワジャーム⇒ハルブーン⇒エスケプ⇒ゼオルム火山 と移動をし、
ハルブーン監視哨に行ってまいりました。ついでにワープ開通。

せっかくなので他の監視哨も。
船でナシュモへ行き、東のアズーフ監視哨を。
もう一度船でナシュモへ行き、ラミアの牙の鍵を取ってイルルシ監視哨を。
チョコボでマムークへ行き、バフラウへ抜けてマムージャ監視哨を。
めんどくさくなってきたのでドゥブッカとナイズルは放置。
会社に戻ってきたら猫社長の詐欺に遭い、二等傭兵にされちゃいました。

ここまでが、まだ限界1も超えてなかった頃のお話。(´_ゝ`)



■山猫の社長
久しぶりに社長のとこに顔を出したら、景気がいいと超ご機嫌。
しかしその直後、トリオn…ライファルという黄金の元騎士がやってきて、仏の顔が鬼の顔に。
不滅隊への差し入れすらマトモに届けられず、自分の名前すらよく間違い、
元神殿騎士だが今は傭兵だ! と豪語する割りに泥水もすすれない。
なのに、まるで王子様のように超偉そう。そりゃ社長の機嫌も悪くなるわな…w



■黄金の騎士
傭兵根性を叩き込んでやるから連れ戻して来い! と命令され、カカルンの情報屋へ。
目の前にいるライファルの場所を聞くために、1000ギル取られましたyp

ライファルが「この国はおかしい、不可思議だ」というと
カカルンが「ふしぎしってるーよ、あるぜびのふしぎ、マテキゆーの」と情報を提供。
魔笛のことを調べることになる。

ワラーラ寺院に行くと、僧院とキンピカ王子の押し問答。
「魔笛が災禍の元凶ではないのか!?」
「いえ、あの…」
「もうよいわ!!」
「語り合うことが大事だというのに…ぶわっ(´;ω;`)」

という訳で、「茶屋で語り合ってきたらぁ?」と言われるがままに茶屋シャラトトへ。



■王子の告白
茶屋ではライファルと、ヤグードのゲッショーが魔笛について語り合っていた。
「寺院の奴らはこのトリオ…ライファルを愚弄しておる!」
バラらしてる、バラしてるよ。自分で。
ゲッショーは「魔笛から星気の風が吹く」ことを伝え、去る。

で、ライファルがまたエロメスと対面。
「お前はサラヒム・センチネルの社員だったか?」って、あのぅ。
昨日あなたの遣いでサンドリアミッションやったばっかですyp
なーんて突っ込んじゃいけないんですよね、ね。

ライファルが漏らした情報↓
・アトルガン皇国は、マジャーフ朝第16代聖王、ナシュメラ2世が統治。
・首都は東と西に2つある。白門はアルザビのひとつですよと。
・寺院の中心にはゴルディオスと呼ばれる変な球体がある。
・サラヒム・センチネルはライファルに人生最大の屈辱を与えた。
・このライファルは元サンドリア神殿騎士で、今はしがない傭兵。
・このライファルは誇り高き騎士、いや騎士の傭兵ではない。
・このトリオンは王子では……ぅああ。


バレタのが悔しかったのか、愚弄されたと感じた王子様は
エロメスにサンドリアへの遣いを申し渡したのでありました、っと。


ライファルからの書状をハルヴァーに渡す。
「このキャリオンワームのダンスの如き、忌わしき筆跡は…!」
どんだけ字汚いんですか、王子。
長年彼に仕えているハルヴァーですら解読できないらしい。
そこへ現われたるは、王立騎士団長ラーアル。
…あ! 少年騎士団副団長か! この生え際は!

で、トリオンが公務をほったらかしにしてマネキンを身代わりに単身アトルガンへ行き
派手な金色の甲冑を着込み、精力的に情報収集した結果、分かったことは…
・4年前に前聖王ジャルザーンと正妃が流行り病にて崩御。
・アトルガンに従っていた獣人が従わなくなってきた。
・東方諸国とは膠着状態だが予断を許さないため、正規軍はそちらに置くしかない。
・西方辺境を放置してたら、獣人の三勢力が反旗を翻した。
・昨今は皇都にまで侵攻を許している→ビシージ。
・魔笛から吹き出る「星気の風」は、周囲の者を包み込み陶然とさせる。

・獣人たちが狙うものはただひとつ、魔笛である。

そしてトリオンは忠告する。
アトルガンでは近い将来、クリスタル大戦に匹敵する騒乱が起こる恐れあり。…と。



■東風
ル・ルデには、ピージェ王子の収集に応え、アルタナ4国のお偉い方が集っていた。
かつてのクリスタル大戦時、アルタナ4国をも凌駕する兵力を抱えていながらも
一兵の援軍すら出さなかった「沈黙の大国」アトルガン皇国が
現在どんな目に遭っていようと関係ない、と子供じみたことを言うフォルカー隊長に、
当時援軍を派遣されていたら4国が食われていたかもしれないと笑うシャントット様。
援軍がどうこういう話じゃねー、魔笛について話したいんだとピージェ王子が場を諌める。

魔笛について話し合って分かったこと。↓
・獣人たちは魔笛を狙って皇都アルザビに侵攻してくる=国民を危機にさらす。
・なのに魔笛を処分しないのは、魔笛にはそれだけの力があり、国が所有しているから。
・魔笛を安置している封魔堂を管理しているのは、国教であるワラーラ寺院の僧。
・封魔堂を守護しているのは、五蛇将と呼ばれる皇国最強の5人と、屈強な傭兵達。
・そんなに厳重に保護されているにも関わらず、危険な人民街区に設置。
・結論。アルザビは巨大なネズミ捕りで、魔笛はエサ。しかもアストラルの毒餌。


目的は不明だが、何かをたくらんでいるのは間違いなさそうだ。
本当の目的を探るためにも、かの国で傭兵として昇進し皇宮に近づいて欲しいと頼まれる。



■西風
茶屋シャラトトに行くと、ゲッショーがライファルからの書置きを持ってきた。
「国に帰る。」とだけ書かれた、タッピツな書置きだ。

場面は変わり、アトルガン皇宮。
アルタナ4国臨時会談と、「わらわの傭兵」がそこに参加していたのがバレバレだ。
というか、魔笛という「餌」に、王子もエロメスも見事に引っかかったらしいですyp

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